Cebu Island Training Travel and Orientation Camp.
 
なぜセブ島なのか?
 フィリピンは、世界で3番目に人口の多い英語公用語国への語学留学として、全くの新しい留学先として注目をあつめてきました。
 日本では、当初口コミで広がり、2011年になってNHKや民放のTV、R25やAERAなどの雑誌や朝日、日経新聞紙上などでもとりあげられました。

 
★世界トップクラスのビジネスイングリッシュ能力
★高いコストパフォーマンス
★日本から近く、時差もわずか1時間
★東南アジア諸国に数時間で行ける
★世界有数のリゾート地でオフも充実

世界で3番目に多い英語人口
 「英語を話す国」といえばアメリカやイギリスを思い浮かべてしまう人が多いと思いますが、人口9,000万人を抱えるフィリピンは世界で3番目に英語を話す人が多い国です。
幼稚園から英語を学び、新聞やテレビなど日常でも英語中心のフィリピンなら、学校以外でも英語環境がしっかり整っています。
 学んだ事が即、日常会話に結び付くところが他のアジア圏の格安留学と決定的に違うところです。「世界で3番目だからこそ」英語レッスンの場としてお勧めできるのです。

日本から4時間で到着
 フィリピンへは日本各地から飛行機でわずか4時間。アメリカやオーストラリア、ハワイなでに比較すると、日本から一番近い英語圏の国なのです。
1週間の短期レッスンからでもしっかりレッスン時間が確保できるので、充分な効果が期待できます。

物価は日本の1/5、親日国

 欧米への留学費用に比べ、約1/5以下の価格で満足のいく留学が実現。さらに滞在にかかる費用も欧米に比べて遥かに格安です。
レッスン効果と留学費用はとても魅力です。
 実際に現地を訪れた人の感想は「とても親しみやすくて楽しい国」、「また、訪れてみたい国」。さらに、老後をフィリピンで過ごす日本人も、年々増えています。


提携ホテル


セブ島について
 南北に細長いセブ本島を中心とした167の島々からなるセブ州。このエリアには近代的な施設が整ったリゾートが数多く存在し、フィリピンの屈指の避暑地として知られています。中でもセブ島の中心セブ市は「Queen City of the South」の愛称で親しまれている、マニラに次ぐ第2の都市です。また、セブ島はフィリピン最古の歴史を誇り、島内にはその歴史を物語る建物や記念碑が数多く残されています。
セブ島の最も大きな特徴は透明度の際立つ海と真っ白な砂浜。特にセブ市東部のマクタン島にはホテルをはじめとするリゾート施設が充実しており、スキューバダイビングやウインドサーフィン、パラセーリングなどのマリンスポーツが楽しめます。
CEBU教育用パンフ(PDF)
外部リンク(新しいウィンドウが開きます)
フィリピン ウィキペディア
外務省フィリピン情報
在日本フィリピン大使館
JAPPHフィリピン観光
NILSフィリピン語学留学
 

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